2016年06月06日

1789ロス

先週のことですが、東宝ミュージカル「1789〜バスティーユの恋人たち」を観てきました。
去年宝塚でも同じ演目を公演していたのですが、題名どおり、フランス革命関連のお話。
マリーアントワネットやフェルゼンも出てくるのですが、このミュージカルの主役は若い革命家や平民たちのほうで、その辺りがベルばらと違います。

曲もフレンチロックというとてもおしゃれなノリノリの曲が多く、ダンスもキレキレでとってもかっこいい!(表現が古いですね 笑)
宝塚では女性がやっていた役を、当たり前ですが男性は男性が演じるので(笑)革命に向けての怒り(?)や勢いを迫力の歌とダンスで表現されていて、観ているほうはドキドキ、ハラハラ、うるうる、最後は感動に包まれていましたぴかぴか(新しい)
文章表現が下手であまり伝わらないかもしれませんが(笑)、本当に観て良かった!と思わせる舞台でした!!
大千秋楽が終わってしまい、もう観ることはできませんが、宝塚バージョンのDVDとCDを友達から借りてずっと観ています。。しばらく1789ロスの毎日です。。。ふらふら
no-title
posted by 本昌寺 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画観劇
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/175590564
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック